井上研究室のメンバーがSANER 2017に出席しました
井上研究室のメンバーがオーストリアの都市クラーゲンフルトで開催されたSANER 2017 に出席しました。
井上研究室からは教授、学生(伊藤, 氏原)、Anfernee、Jaweriaが参加し、本会議で論文を発表し、共同開催されたIWSC 2017でも論文を発表しました。
- "ソフトウェアエコシステムにおけるクライアント利用状況の監視によるライブラリエージングの探索的研究"Raula Gaikovina Kula, Daniel M. German, 石尾 孝, Ali Ouni, 井上 克郎
- "c-JRefRec: メソッド移動リファクタリングの機会の変更ベースの識別Change-Based Identification of Move Method Refactoring Opportunities"氏原 直哉, Ali Ouni, 石尾 孝, 井上 克郎
- "b-Bit Minwise Hashingを使用してクローンファイルを検索するWebサービス"伊藤薫, 石尾 孝, 井上 克郎
- "ソフトウェア進化中のコードクローンにおけるリファクタリングパターン研究"Jaweria Kanwal, 井上 克郎, Onaiza Maqbool
- "C/C++オープンソースプログラムの開発履歴全体におけるコードクローン率の進化"Anfernee Goon, 呉 宇浩, 松下 誠, 井上 克郎
SANER 2017
IWSC 2017


