いのうえけ〜ん
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*新聞報道

2005年6月30日の日経産業新聞(日刊、7面)に、EASEプロジェクトにおいて開発されたEPMシステムが掲載されました。(PDFはこちら

EASEプロジェクトは、文部科学省のリーディングプロジェクト「e-Society基盤ソフトウェアの総合開発」の一環として奈良先端科学技術大学院大学(研究代表者:情報科学研究科 特任教授 鳥居宏次)と大阪大学(大学院情報科学研究科 教授 井上克郎)がスタートさせたプロジェクトで、信頼性や生産性に課題の多いソフトウェア開発の分野において、科学的根拠に基づく開発手法であるエンピリカルソフトウェア工学(Empirical Software Engineering)の確立を目指しています。なお、EPMについてはこちらを参照してください。(EPMの紹介ページへ

また、2005年7月6日の日刊工業新聞(朝刊、23面)でも、同様の記事が掲載されました。(PDFはこちら

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